6シリーズ以降の新しいプジョーです。

Norevからは5ドアの普通の106がモデル化されました。バランスが取れたスタイルが素敵だと思います。

206に荷室を延長したワゴンですが、1クラス上の車に見えます。レッドメタリックのカラーがとても似合います。

カブリオレの限定車、ローランギャロスです。濃いグリーンにタン色のシートの組合せはとってもおしゃれですね。

5ドアのほうは地味なダークグリーンです。

迫力がある顔の207は、普通のハッチバックよりSWのほうがバランスが取れたスタイルに思えます。

CCは207シリーズの中で、最もスタイルのバランスがとれていてカッコイイと思います。

素がカッコイイのに、それを更におしゃれなオープンカーに仕立ててしまうプジョ−は流石ですね。

ノレブの内装着せ換え2台セットです。ライトグリーンメタリックのボディには、ベージュの内装を組み合わせました。

ノレブの内装着せ換え2台セットのもう1台。シルバーのものは、セットに入っていたそのままにしてあります。

307のショートワゴン。大きなグラスルーフが付いているのがいいですよね。

渋い色のカブリオレですね。茶色のレザーシートとの組合せで、大人の色ということでしょうか。

マイナーチェンジ後のガマ口顔です。赤メタリックの塗装がとても奇麗に仕上がっています。

セダンに続いて、ブレークのモデルも発売されました。ルーフレールが付いて、精密な出来に仕上がっています 。

406のクーペは、この黄色で決まりですよね。でも、このミニカーはボッテリと塗られた塗装がシャープさを損なっています。

407もブレークと言わずSWとなりました。グラスルーフから明るい色の内装がのぞいて、楽しい雰囲気です。