Home > ミニカー > 1/43スケール > プジョー > 新しいプジョー

1/43スケール新しいプジョー

6シリーズ以降の新しいプジョーです。

プジョー106

106(Vitesse)

古いポルトガル製の製品ですので、出来はそれなりのもの。でも、貴重な限定車「ローランギャロス」仕様です。

プジョー106

106(Norev)

Norevからは5ドアの普通の106がモデル化されました。バランスが取れたスタイルが素敵だと思います。

プジョー107

107(Norev)

トヨタとPSAグループとの共同開発車です。お顔のライオンマークが付くだけでやっぱりプジョーらしくなります。

プジョー1007

1007(Norev)

スライドドアの異質なコンパクトカー。名前も4桁になりました。イエローカラーがとても似合っています。

プジョー206

206(Norev)

日本でのフランス車でトップセールスを誇った車。この水色のカラー、実車はとてもきれいな色だと思います。

プジョー206SW

206 SW(Norev)

206に荷室を延長したワゴンですが、1クラス上の車に見えます。レッドメタリックのカラーがとても似合います。

プジョー206CC

206CC(Norev)

カブリオレの限定車、ローランギャロスです。濃いグリーンにタン色のシートの組合せはとってもおしゃれですね。

プジョー207

207(Norev)

ガマ口お顔に3ナンバー。207も大きくなってしまいました。緑がかったゴールドカラーがきれいです。

プジョー207

207(Norev)

5ドアのほうは地味なダークグリーンです。

プジョー207SW

207 SW(Norev)

迫力がある顔の207は、普通のハッチバックよりSWのほうがバランスが取れたスタイルに思えます。

プジョー207CC

207 CC(Norev)

CCは207シリーズの中で、最もスタイルのバランスがとれていてカッコイイと思います。

プジョ−306

306(Minichamps)

ピニンファリーナデザインの端正なスタイルは、誰にでも「カッコイイ!」と思わせる素晴らしいものです。

プジョー306カブリオレ

306 カブリオレ(Minichamps)

素がカッコイイのに、それを更におしゃれなオープンカーに仕立ててしまうプジョ−は流石ですね。

プジョー307

307(Norev)

306の後継車。日本では3ナンバーになってしまったのは少々残念ですが、実車はそれほど大柄には見えません。

プジョー307

307(Norev)

ノレブの内装着せ換え2台セットです。ライトグリーンメタリックのボディには、ベージュの内装を組み合わせました。

プジョー307

307(Norev)

ノレブの内装着せ換え2台セットのもう1台。シルバーのものは、セットに入っていたそのままにしてあります。

プジョー307SW

307 SW(Norev)

307のショートワゴン。大きなグラスルーフが付いているのがいいですよね。

プジョー307CC

307 CC(Norev)

渋い色のカブリオレですね。茶色のレザーシートとの組合せで、大人の色ということでしょうか。

プジョー307

307(Norev)

マイナーチェンジ後のガマ口顔です。赤メタリックの塗装がとても奇麗に仕上がっています。

プジョー308

308(Norev)

307から308に変わって、ガマ口お顔が更にアグレッシブになりました。ガンメタリックの塗装がとても奇麗です。

プジョー406

406(Norev)

407に比べると、ちょっとクラシックに見える407セダンですが、端正で落ち着いたスタイルは、今でも素敵です。

プジョー406ブレーク

406 ブレーク(Norev)

セダンに続いて、ブレークのモデルも発売されました。ルーフレールが付いて、精密な出来に仕上がっています 。

プジョ−406クーペ

406 クーペ(Minichamps)

406のクーペは、この黄色で決まりですよね。でも、このミニカーはボッテリと塗られた塗装がシャープさを損なっています。

プジョー407

407(Norev)

最新のプジョールックをまとったミドルセダン。全体のシルエットはとてもカッコイイと思います。

プジョー407SW

407 SW(Norev)

407もブレークと言わずSWとなりました。グラスルーフから明るい色の内装がのぞいて、楽しい雰囲気です。

プジョーパートナー

パートナー(Norev)

プジョーのサービスカーです。現地で見れば、単なる実用車なのでしょうけど、カラーリングがちょっとおしゃれです。