クリオ以降のルノーです。

こちらはNorev製。アルミホイールを履いたスポーツバージョンでしょうか。

同じくNorev製です。ちょっと微妙な明るい緑色です。

蛍光色っぽい薄緑色のこちらはディーラー版で、ホイールの形が違います。また、側面にモールが付いています。

黄土色の初期型トゥインゴです。アルミホイルではなく、おなじみのホイルキャップを付けています。

二代目のトゥインゴ。ルノーディーラー品ですが、メーカーは不明です。

こちらはGTです。上の赤い車とは実物同様に細部が作り分けられています。

初代クリオの黒バンパーとは、地味な実用車です。Solido製品に比べると、かなり出来が向上しています。

フェーズ2です。4ドアのふつうのグレードのミニカーというところがうれしいですね。

フェーズ1の16Vと比べると、ミニカーの出来はかなり進歩しています。

ハッチバックのお尻にトランクを付けたセダン。いささか不格好な印象は否めません。

きれいなカラーリングのパトカーです。デカールの貼付けなど、手間が掛かっています。

サンクターボの現代版、クリオV6です。

フェーズ2のクリオのお顔も、V6には似合っていますね。

5ドアのクリオ3は、遅れてNorevからも発売されました。出来はもちろんSolidより良いです。

3ドアは、Eligor製です。出来は、Solidoとあまり変わりません。

RSは、Norevから発売されました。やっぱり一番良く出来ています。

ディーラーモデル。赤メタリックの車体に真っ赤なシートです。

ディーラーモデル。ベージュの車体にベージュのシートです。

ディーラーモデル。ライトブルーメタリックにブルーのシートです。

ブルーメタリックにノーマルなグレーのシートです。

ルノーカラーのショーカー。塗り分けだけで、大分雰囲気が変わります。

マイナーチェンジ後の両側スライドドアのタイプで、乗用車版です。

Buitoni。ピザ屋さんです。

こちらはクーペ。クーペと言えば、黄色が一番似合うと思うのですが、この色がとても安かったもので...。

黒メタリックのカブリオレです。この頃のVitesseのメタリック塗装は、どれも美しく仕上げられています

マイナーチェンジでお顔が変わったモデルです。

RSです。これ見よがしにエアロパーツをゴテゴテと追加するのではなく、さりげなく速そうな車に見せています。

4ドアのセダンタイプです。ハッチバックの特徴あるリアが、普通のスタイルに変わっています。

ハッチバックに比べれば普通のスタイルですが、これのリアスタイルもなかなか上品で素敵です。

メガーヌ2のカブリオレ。ベージュっていう地味な塗装が、上品さを醸し出しています。

セニックの4駆車。車高が上がっているため、一回り大きな車に見えます。

ワゴンモデルのネバダは、UH製です。塗装が半艶状態なので、磨きが必要かも。

二代目のラグナ2のワゴンです。日産プリメーラのワゴンに似ているような気がしないでもありません。

こちらはマイナーチェンジのタイプか?えび茶色という地味なカラーのせいもあって、ぱっとしません。

マイナーチェンジタイプは、お顔がほんの少し変わりました。内装も細かく作り込まれています。